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お子さまがいる家庭 保険のガイドさんが教えてくれる保険の話

今の保険の状況と今後も踏まえてあなたのライフスタイルに合った保険をご提案致します。その前に保険のガイドさんがあなたの質問に答えてくれます。

【モデル家族】一家の月々の生活費20万円(年間240万円)

夫:35歳 サラリーマン 妻:30歳 専業主婦 子:5歳

もし主人に万が一のことがあった場合、私と子ども二人で生きていくには、
どれくらいの資金があればいいのでしょうか?

ご不幸にもご主人様が35歳で亡くなったと仮定した場合を見てみましょう。
30歳の奥様の余命は、
「厚生労働省平成26年簡易生命表」によると
30歳女性の平均余命「57.32年」とあり、約57年となります。

生活費年間240万円×0.7*×残り57年=9,576万円

(※生活費年間240万円は、ご主人様の食費などのご主人様にまつわるものが含まれているため、それを取り出すと現在の生活費より少なくなります。)

生活費だけでも、9,576万円必要になります。他にも様々な費用がかかりますよね。
奥様は、国が行っている『社会保障制度』をご存知ですか?

例えば「年金制度」

その中には、万が一、家族がなくなった場合、残された家族がうけとることができる
「遺族年金制度」があります。
奥様の場合、遺族基礎年金と遺族厚生年金を合わせた額が支給されます。

遺族基礎年金 年額 1,004,600円(平成27年4月から、子が一人の妻の場合)
遺族厚生年金 年額 ご主人の収入や勤務年数等により異なります。

遺族厚生年金

まずはご家族がどんな公的保障を受けられるか知ることからスタートすることが大切です。

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